タイ古式アプローチから施術と解剖学を結びつける方法とは?
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よくあるご質問
講座概要
肩凝りの代表的な筋肉と言えば「僧帽筋」ですが、僧帽筋以外にも肩凝りに関して重要な筋肉はあります。今回は上腕へのアプローチをすることで、肩凝りへアプローチをしていきます。その中で重要な4つの筋肉の解説と、連続したストレッチとリリースの施術フローを覚えていきます。解剖学とタイ古式マッサージを結び付けたアプローチをご覧ください。
○Part1『施術と解剖学を結びつける』(16:01)
・講師紹介(00:00~)
・どこで技術を学んだか~施術と解剖学を結びつける(06:21~)
○Part2『日常生活をイメージする為に 自分の体で体感する』(10:03)
・日常生活をイメージする為に 自分の体で体感する(00:00~)
・肩のフローを考える為に何をするべきか(05:17~)
○Part3 『施術への考え方』(09:08)
・回内と内旋(00:00~)
・前腕へのアプローチ(05:27~)
○Part4『脊柱起立筋群の動きを体感』(10:55)
・肩関節へのアプローチ(00:00~)
・広背筋のストレッチ(07:01~)
○Part5『脊柱起立筋への施術のデモンストレーション』(08:18)
・タイ古式マッサージによるアプローチ(00:00~)
・セルフケア(03:12~)
講師●小澤源太郎
体育大学大学院にて呼吸循環器系の研究をし、大学院修了後フィットネスクラブに就職。タイ古式マッサージに出合う。元々はタイ古式マッサージを受けるのが好きなだけだったのが、セラピストの身体の使い方や触れ方などに他のマッサージとの大きな違いを感じ、セラピストの資格を取得。解剖学を基にした施術とエクササイズで機能を改善するパーソナルセラピーを実践。タイ古式マッサージは2人ヨガと言われるくらい、ストレッチを深める動きが多い手技であり、ヨガ愛好家・ダンサーへの施術を多く担当。解剖学を基にした根拠のあるタイ古式マッサージを普及、セラピスト育成に努める。JTTMA(日本タイ古式マッサージ協会)プログラムディレクター。JTTMA講師。トータルボディケア OF LIFE代表。

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