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エドワード・バッチ著作集

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商品説明

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著者:エドワード・バッチ
判型:A5判
頁数:340頁


汝、自らを癒せ。


フラワーエッセンスの偉大なる創始者、エドワード・バッチ博士は、自分の書いたものはほとんど破棄していたため、著作は多く残っていません。
本書はその中から主な講演記録や著作物を集めた貴重な専門書です。
フラワーエッセンス愛好者やセラピスト必携の一冊です!!


★フラワーレメディーとは?
欧米の病院や福祉施設で導入されている補完療法の一つで、植物のエネルギーを転写したエッセンスで心身を癒すセラピーのこと。世界中に愛用者がいる。


CONTENTS

第1章 ウォリングフォードでの一般講演(1936年9月24日)
  自然界のハーブ/新しい治療法の利点/治療の原則
  病気ではなく病気の人を治療する/恐怖心に対する5つのレメディー

第2章 フリーメイソンの集会での講演(1936年10月)
  大いなるメッセージ/ハーブ療法の大原則/神の火花/本当の治癒/
  大いなる自己と体との調和/人類同胞のために

第3章 書簡とその他の執筆(1933~36年)
  マーロウでの執筆/クローマーでの執筆/星とハーブの物語/オークの木の物語/
  ウォールナット/自分らしく生きよう/ソットウェルでの執筆/同僚の医師に向けて

第4章 『12の癒し手(トゥエルブ・ヒーラーズ)とその他のレメディー』
     (1936年版 C・W・ダニエル社刊)

第5章 『12ヒーラーズと7つの助け手(セブン・ヘルパーズ)』
     (1934年 C・W・ダニエル社刊)

第6章 『12ヒーラーズと4ヘルパーズ』(1933年 C・W・ダニエル社刊)

第7章 旅人の物語~16のレメディーたちの森を抜ける冒険~(1934年)

第8章 『12ヒーラーズ』(1933年 エプソムで刊行)
     12の性格のタイプ/月の宮/治癒の7段階/12のレメディーについて

第9章 『12種の重要なレメディー』
     (『ヒール・ザイセルフ(汝自身を癒せ)』1993年2月号掲載)

第10章 『汝自身を解放せよ(フリー・ザイセルフ)』
  1.人生はシンプルな物語
  2.健康は魂との調和によって
  3.完全なる魂
  4.自分の直感に従うなら
  5.他者による干渉
  6.12の長所とその妨害
  7.自分の神性を悟る
  8.癒しの(ヒーリング)ハーブ
  9.病気の本質
  10.自由を得るために自由を与える
  11.治癒
  12.12のレメディー

第11章 汝、自らによって病む(1931年2月 サウスポートでの講演)
  ハーネマンとパラケルスス/この道を少し先に進みましょう/病は矯正
  未来の病院/未来の医師/本当の健康とは/自由について/反対の長所を育む
  金銭と治癒/内側からもたらされる治癒とハーブ

第12章 『汝自身を癒せ(ヒール・ザイセルフ)』(1931年 C・W・ダニエル社刊)
  ~病気の真の原因と治癒について~ 苦しみに耐え、悲嘆にくれる全ての人のために
  1.現代医学の間違い
  2.生命の大原則
  3.病気の根本原因
  4.長所を育む
  5.自由を与え、自由を得る
  6.治癒の歴史と将来
  7.自らを救うには
  8.人生のとらえ方

第13章 病気と治癒に関する基本的考察(『ホメオパシー・ワールド』1930年掲載)
  人生の課題/ハーネマン─「類似のものは、類似のものを治す」/病気の本質
  波動を高めるレメディー/行動を左右する7つの基本概念/レメディーの製法
  11種のレメディー

第14章 新しいレメディーとその利用法(『ホメオパシー・ワールド』1930年2月号掲載)
  自然界のマテリア・メディカ/ホメオパシーの製法による5つのレメディー

第15章 経口ワクチンの効果的な製造法(『メディカル・ワールド』1930年1月号掲載)
  経口ワクチンの利点/7つの細菌グループ/製造法/投薬方法/症例

第16章 疥癬(psora)の再発見(『英国ホメオパシー・ジャーナル』1929年1月号掲載)
  ノソードの開発過程/治癒効果/投薬のタイミング
  慢性病に影響する腸内の細菌類/ハーネマンの言葉/
  7つの細菌グループと7つのハーブ/希釈・震盪(ポーテンタイゼーション)と極性

第17章 慢性病に関する問題(1927年 国際ホメオパシー学会で発表された論文)
  腸の内容物と健康/腸内細菌と病気/食事の影響/細菌のグループ
  ワクチン療法/ノソードの製造法

第18章 癌に関係する腸内毒血症(『英国ホメオパシー・ジャーナル』1924年10月号掲載)
  食事と腸内毒血症/ビタミンの欠乏/腸の清潔さ/毒素を産出する物質/症例

第19章 ワクチン療法とホメオパシーの関係
     (『英国ホメオパシー・ジャーナル1920年4月号掲載)
  ハーネマンのホメオパシー/ワクチン療法の問題
  ワクチン療法とホメオパシーの類似性/ホメオパシーあるいはアイソパシー
  現代医学とホメオパシー


エドワード・バッチ Edward Bach(1886~1936年)
世界的に有名な自然療法の一つ、フラワーレメディーの開発者。英国生まれ。外科医、内科医、医学士、外科医学士、公衆衛生学博士。病気の根本原因は心理的な不調和にあると結論づけ、心を調和した状態に戻す助けとなるレメディーを自然界の植物から創り出した。


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